なぜ日光で羊羹(ようかん)なのか

「日光の羊羹は江戸にまされり」と称えられた日光羊羹は、
天明七年(1787)から作り始まりました。
日光のおいしい水で作られた羊羹は日光宮輪王寺法親王に気に入られ、
大名家や公家に進物として贈られました。
このため、日光羊羹が全国に広まったと言われています。

  • 日光の二社一寺の歴史、そして日光の風土、水に育まれてきた日光の羊羹。塩、栗、小倉、黒みつなど種類も豊富です。
  • 日光のきれいな美味しい水が育てた名産品、日光羊羹。

日光羊羹(ようかん)は「日光カステラ本舗」各店でお買い求めいただけます。

・個人、一般のお客様:本店(駐車場あり)または西参道店(東照宮門前・駐車場なし)をご利用いただくと便利です。
 ・団体、修学旅行のお客様:大型バス専用駐車場完備の磐梯日光店が便利です。事前にご予約下さい。